Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するパートナーまたはサードパーティ接続。 |
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使用方法 |
エンドポイント機能 ([Send to partners (パートナーに送信)]) |
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プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル (AS2) |
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Endpoint name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
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説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
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<Host> AS2 identifier (<ホスト> AS2 識別子) |
組織の AS2 識別子。 |
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<Partner> AS2 identifier (<パートナー> AS2 識別子) |
パートナーの AS2 識別子。これは、エンドポイントを使用してトランザクションをサードパーティ接続を経由せずにパートナーに直接送信する場合に表示されます。 |
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<VAN> AS2 identifier (<VAN> AS2 識別子) |
VAN の AS2 識別子。これは、エンドポイントを使用してトランザクションをサードパーティ接続に送信する場合に表示されます。 |
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Partner AS2 URL (パートナー AS2 URL) |
アウトバウンド EDI トランスミッションの送信先であるパートナーまたはサードパーティ接続の AS2 URL。 |
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Certificate (TLS context) (証明書 (TLS コンテキスト)) |
([Partner AS2 URL (パートナー AS2 URL)] 項目が https で始まる場合に適用) SSL 証明書。値は次のとおりです。
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[Use CA-signed certificates (CA 署名証明書を使用)]
認証機関 (CA) が発行して署名した証明書を使用します。このオプションを使用する場合、追加の証明書をアップロードする必要はありません。
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Use a self-signed certificate (自己署名証明書を使用)
CA が発行または署名していない証明書を使用します。このオプションを使用する場合、既存の証明書を選択するか、.pem 形式の新しい証明書をアップロードする必要があります。
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Allow insecure connection (非セキュア接続を許可)
証明書の検証を実行しない非セキュア接続を許可します。
このオプションは本番環境で使用しないでください。テスト中にのみ使用してください。
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Transfer Mode (転送モード) |
AS2 トランスミッションの送信時に適用される転送モード。値は次のとおりです。
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Connection timeout (接続タイムアウト) |
リモートサービスへの接続を確立するためのタイムアウト。デフォルト値は 30 Seconds です。 |
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Retry interval (再試行間隔) |
リモート AS2 サービスに接続できない場合に再接続を試みる頻度。デフォルト値は 30 Seconds です。 |
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Maximum retry attempts (最大再試行回数) |
再接続の最大試行回数。最初の接続の失敗後に Partner Manager で再試行するのを望まない場合は、この値を 0 に設定します。 |
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Respond to email address (返信先メールアドレス) |
送信時に HTTP の From ヘッダーとして使用するメールアドレス。 |
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Message subject (メッセージ件名) |
MIME 件名ヘッダーのユーザー定義項目。 |
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Filename pattern (ファイル名パターン) |
パートナーで必要とされるファイル名パターン。 |
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<Host> keystore (<ホスト> キーストア) |
組織の公開証明書と非公開鍵を保存するホストキーストアファイル。エンドポイントを作成するときに新しいキーストアを作成するには、次の手順を実行します。
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[New (新規)] をクリックします。
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[New keystore for <host> (<ホスト> の新規キーストア)] ウィンドウの項目に入力します。
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[Upload Keystore (キーストアをアップロード)] をクリックします。
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Encryption algorithm (暗号化アルゴリズム) |
送信するメッセージを暗号化するときに使用するアルゴリズム。 |
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Signature algorithm (署名アルゴリズム) |
メッセージの整合性チェック値を設定するときに使用するアルゴリズム。 |
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Request receipt (受信確認を要求) |
MDN (Message Disposition Notification) 受信確認を返すようにパートナーに求めるかどうか。
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MDN response (MDN 応答) |
Partner Manager から送信される AS2 メッセージは、常に受信者に同期 MDN 受信確認の送信を求めます。この値は常に [Sync (同期)] に設定されます。 |
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MDN signature algorithm (MDN 署名アルゴリズム) |
メッセージの整合性チェック (MIC) を計算するためのこのアルゴリズムを使用して、署名された MDN (Message Disposition Notification) で応答するようにパートナーに要求します。 |
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