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NetSuite Restlet Connector 1.0
NetSuite Restlet 用 Anypoint Connector (NetSuite Restlet Connector) は、NetSuite とオンプレミスまたはクラウドのサードパーティアプリケーション間でデータを同期し、ビジネスプロセスを自動化します。NetSuite はコアビジネスプロセス、ERP 財務、CRM、E コマース、在庫などの管理に役立つクラウドベースのビジネス管理ソフトウェアを提供しています。
NetSuite Restlet Connector では、以下の機能が提供されます。
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NetSuite ビジネスオブジェクトの生成
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さまざまな認証レベル
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エラー処理サポート
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SuiteScript で作成された API を公開する RESTlets への REST コールを使用した NetSuite へのアクセス
互換性と解決された問題に関する情報は、「NetSuite Restlet Connector リリースノート」を参照してください。
始める前に
このコネクタを使用するには、以下に精通している必要があります。
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NetSuite API
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Anypoint Connector
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Mule Runtime Engine (Mule)
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Mule フローの要素
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グローバル要素
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Anypoint Studio を使用した Mule アプリケーションの作成方法
Web サービス機能が有効になっている NetSuite アカウントも必要です。
接続種別
| NetSuite Restlet Connector では OAuth 1.0 のみがサポートされています。 |
NetSuite Restlet 接続では、次の認証種別を使用します。
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Restlet Login (Restlet ログイン)
ログインを呼び出して、NetSuite に対する認証を行います。
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Restlet Token (RESTlet トークン)
NetSuite 環境内で確立されているコンシューマーおよびトークンのキーまたはシークレットの組み合わせのいずれかを使用して、NetSuite への認証を行います。
認証種別の設定についての詳細は、「コネクタのグローバル要素の設定」を参照してください。


